概要
業務部門では属人化やアナログ業務、SCM・物流企画部門では在庫やコストの可視化など、国際物流・貿易の現場では部門ごとにさまざまな課題が生まれています。
本ウェビナーでは、両部門が抱える具体的な課題を取り上げ、Shippioがどう解決するかをご紹介します。そのうえで、課題の先にある「目指すべきサプライチェーンの姿」までを解説します。
アジェンダ
- 部門ごとに違う、貿易・SCMの「よくある課題」
- 貿易実務部門の課題とShippioの解決策
- SCM部門の課題とShippioの解決策
- 課題の先にある「目指すべき姿」——デジタル化からサプライチェーン改善へ
- Q&A
こんな方にオススメ
- Excel・メール・電話中心のアナログな物流業務に課題を感じている方
- 業務の属人化を解消し、誰でも状況を把握できる体制をつくりたい方
- 輸送中の在庫や物流コストを「見える化」したい方
- 経験と勘に頼った計画・意思決定から脱却したい方
登壇者
竹原 功将
株式会社Shippio Sales Director
みずほ銀行にて法人新規営業に従事し、若手優秀賞を複数回受賞。SMBマーケットにおける新規獲得で年間1位を記録。 その後、ベガコーポレーション(グロース上場・家具EC)にて、経営企画やSCM戦略部の責任者として、サプライチェーンに関わる戦略立案・実行・オペレーション管理に従事。管轄領域は国際物流から国内保管、国内配送まで多岐にわたる。 フリー株式会社では、カスタマーサクセスやアライアンスの企画立案・運営・パートナー営業などに従事。現在は、株式会社Shippioにて事業会社向けの営業責任者として従事。
開催概要
| イベント名 | 属人化、ブラックボックス、データ不足。貿易とSCM、それぞれが抱える物流課題へのShippioのアプローチ |
|---|---|
| 日時 | 2026年8月21日(金)13:00-14:00 |
| 会場 | オンライン(ZOOM) |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 下記の申込フォームから送信ください。 |
