概要
輸出入業務で「輸送状況の進捗をExcelにまとめて管理・共有するアナログな運用」や「担当者以外は輸送案件の状況がわからない業務の属人化」に悩んでいませんか?
実はこうした課題を抱える企業は、御社だけではありません。
今のままでは、輸出入担当者の急な休みや退職で業務が止まってしまう…。
そんな事態もあり得ます。
こうした課題を解決するためにShippio(シッピオ)では、貨物の輸送そのものお任せいただくフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」と、現在の輸送体制は変えずに輸送案件の管理を効率化する「Shippio Cargo」という2つのサービスをご提供しています。
本ウェビナーでは、これらのサービスを実際にご活用いただいている企業様の事例をもとに「輸送案件の可視化」「情報共有の効率化」「業務の属人化解消」の実現方法をご紹介します。
Shippioがご提供する本船動静のトラッキングや社内外を巻き込んだチャット活用、輸送案件ごとの書類管理などが、実務の中でどう活躍するのかを是非ご確認ください!
アジェンダ
- Shippio 会社概要 / サービス全体像の紹介
- 事例紹介①:コミュニケーション工数削減 + 納期遵守を実現した事例
- 事例紹介②:業務の脱属人化 + 業務プロセス見直しによるコスト削減を実現した事例
- Shippioサービスデモ
- Q&A
こんな方にオススメ
- 展示会などでShippioサービスに興味を持った方
- 荷主という立場で資材や商材の輸出入業務に関わっている方
- 輸出入業務の属人化や非効率性、業務負担の増大にお悩みの方
- 他社の成功事例を参考に、自社における業務改善や物流DXを推進したい方
- 自社に最適なサービス(Shippio Forwarding / Cargo)の選び方や使い分けを知りたい方
登壇者
津崎 泰生
株式会社Shippio カスタマーサクセス
新卒で日本通運株式会社の海運事業部に入社。保税倉庫での荷捌き業務を経験後、フォワーディング営業として多様な業界のサプライチェーンに携わる。
現在は株式会社Shippioにて事業会社向けのカスタマーサクセスとしてShippio Forwarding/Shippio Cargoサービスの導入/活用支援・伴走を実施。
開催概要
| イベント名 | ― 属人化・非効率からの脱却 ― 事例でわかる輸出入業務のDXの進め方 |
|---|---|
| 日時 | 2026年9月16日(水)14:00-15:00 |
| 会場 | オンライン(ZOOM) |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 下記の申込フォームから送信ください。 |
本セミナーは終了しました。
