― ドレージが取れない今知っておきたい ― 輸入EC事業者に必要な、 物流の仕組みの転換

受付中
  • 日時
    2026年11月18日(水) 12:00~12:25
  • 場所
    オンライン(ZOOM)
  • 概要
    「必要な日にドレージが手配できない」「本船が遅れるたびに車両と倉庫の再調整に追われる」—— 輸入EC事業者の皆様はこんなお悩みを抱えるありませんか?
    本ウェビナーでは、物流の負のスパイラルから抜け出すための「自社で見直せる4つのポイント」を解説。Shippioをご活用いただいている企業の事例をもとに、確実な輸送手配と安定した商品供給の実現方法をご紹介します。
  • 登壇者
    羽田 空純
    株式会社Shippio / フィールドセールス マネージャー
  • イベント情報
  • セミナー

概要

「必要な日にドレージが確保できない」——物流業界全体で常態化しているこの問題。ドレージ不足は今や業界共通の避けられない現実となっています。

特に輸入EC事業においては、数日の物流の遅れが販売計画の狂いや大きな機会損失に直結しやすいため、よりシビアな対応が求められます。 この状況に対し、「依頼するフォワーダーを増やす」「とにかく早く予約する」といった対応で乗り切ろうとしていませんか?

実はこれらの対策だけでは、根本的な解決には至りません。 誰もが頭を抱えるこの課題に対し、コントロールできない外部環境を嘆くのではなく「自社の体制」から変えていくアプローチが存在します。

本ウェビナーでは、物流手配の負のスパイラルから抜け出し、安定した商品供給につなげるための「自社で見直せる4つのポイント」を徹底解説。
実務とテクノロジーを融合させた『Shippio Forwarding』を活用した解決策を、事例やデモンストレーションを交えてお届けします。

アジェンダ

  • なぜ、ドレージは取れないのか?構造的な課題
  • 自社で見直せる4つのポイント
  • Shippio Forwardingでできること
  • Shippioサービスデモ
  • お客様事例のご紹介

こんな方にオススメ

  • 家具・アウトドア用品・生活雑貨などを輸入し、複数チャネルで販売するEC事業者の方
  • 必要な日にドレージが確保できず、納品遅延や販売機会の損失にお悩みの方
  • 自社の輸入物流体制や商流を見直し、安定した商品供給を実現したい方

登壇者

羽田 空純
株式会社Shippio / フィールドセールス マネージャー

製造現場でのライン管理を経験した後、リクルートで約10年間、法人営業やチームマネジメントに従事。環境系スタートアップでの営業・セールスイネーブルメントを経て、2026年1月にShippioへ入社しFSを担当。「現場を理解した改善」を軸に、実業とテクノロジーの両面から貿易産業の変革に挑む。チームで成果を生み出す営業組織づくりを推進中。

開催概要

イベント名― ドレージが取れない今知っておきたい
輸入EC事業者に必要な、 物流の仕組みの転換
日時2026年11月18日(水)12:00-12:25
会場オンライン(ZOOM)
参加費無料
参加方法下記の申込フォームから送信ください。